1科目を1日で回せるテキスト。
例えば、労働基準法あれば、770の短文の問題を掲載しています。
1問10~15秒でチェックすれば、2~3時間で1教科を回すことが可能です。
(記載されている条文等は、飛ばした学習になります。)
再受験生の記憶の保持。
初学者の基本事項の確認に最適な教材です。
■ 労働基準法であれば、下記のような短文が770掲載しています。
条文+問題文+図解 3点揃った教材です。
● 独学の受験生。
● あと1歩の受験生。
● 既存のテキストに不充足感を抱いている受験生。
分かり易いを追求したテキストです。
講師の解説レベルが1冊に集約
社労士の試験の出題範囲は、広く覚える箇所も多いので相当な労力を要します。
テキストを開いても、分量の多さに圧倒されてしまいます。
そこで、【2026年版 社労士 ターゲット5000+】では、下記を特徴にしたテキストになっています。
●条文順に短文による問題形式で記載
●条文、問題を図解で解説
●条文別に、過去の出題傾向を記載
●出題傾向を見ながらメリハリのある学習が可能
●記述式対応としてキーワードを穴埋めに
●条文には、下線、マーカー等によりポイントが明快
●正誤が直ぐに確認できるので短時間での繰り返し学習が可能(直感学習)
過去20年間の本試験の重要な5000の論点(ポイント)を条文順に集約し、図解による解説をしています。
予備校での講師の解説レベルの内容で独学学習に最適です。
5000のポイントの全体像を把握し、覚えていくことにより、独学でも十分に合格ラインに到達可能です。
●各科目、条文ごとのポイントを把握する教材として
●再受験生の知識の忘却を防ぐ教材として
2025年の法改正にも対応しています。
条文毎に平成20年以降の出題実積を記載しています。
○…択一式(○が2つの場合は、複数の肢) ◎…選択式
〇が多いのが優先順位の高い箇所になります。
参考書やテキストを読んでいても、いま一つポイントが分からないことがあります。
そこで、ターゲット5000では、
☑ どこを覚えればいいのか
☑ 条文のどこが重要なのか
☑ どこに落とし穴(ひっかけ)があるのか
過去問や通達等を短文で記載しているので読みやすく、ポイントが明確になります。
理解しても、覚えても頭の端から記憶がこぼれ落ちてしまう。
接触頻度、回転数を上げることによって記憶が維持されます。
参考書やテキストの回転だと分量が多すぎて、最後までなかなか行きつきません。
余りにも読む分量が多すぎます。
ターゲット5000では、
☑ 1行から3行で文章を構成しているので、スムーズに読みこなすことが可能(複数行のケースもあり)
☑ 条文順になっているので、参考書、テキストでの確認もしやすい。
☑ 確認することにより、学習の進捗状態が把握できる。
☑ 条文ごとに出題実積を記載しているので、重要度が一目瞭然
■2026年版 配信スケジュール■
| 更新済科目 | スケジュール(予定) |
| 労働基準法 | 配信済み |
| 労働安全衛生法 | 配信済み |
| 労働者災害補償保険法 | 配信済み |
| 雇用保険法 | 更新済み |
| 徴収法 | 更新済み |
| 健康保険法 | 更新済み |
| 国民年金法 | 配信済み |
| 厚生年金保険法 | 配信済み |
| 労務管理その他の一般常識 | 配信済み |
| 社会保険に関する一般常識 | 配信済み |
教材のお申し込みは、下記のフォームからでも可能です。
教材購入と下記の番号を記載してください。
確認後、振込先の口座をメールいたします。
③ 2026年版 ターゲット5000+(プラス)PDF 4,000円
④ 2026年版 ターゲット5000+(プラス) 最受講生用 2,000円