2027年版 ターゲット5000+

6月末までにお申し込みの方には、早期特典があります。(再受講生も可)

・暗記シート(3000円相当)

・完全制覇数字編(2000円相当)

・初学者向け鉄壁のチェックシート(3000円相当)

(いずれも配信は、本試験終了後)

1科目を1日で回せるテキスト。

例えば、労働基準法あれば、770の短文の問題を掲載しています。

1問10~15秒でチェックすれば、2~3時間で1教科を回すことが可能です。

(記載されている条文等は、飛ばした学習になります。)

 

再受験生の記憶の保持。

初学者の基本事項の確認に最適な教材です。

■ 労働基準法であれば、下記のような短文が770掲載しています。

条文+問題文+図解 3点揃った教材です。

 

● 独学の受験生。

● あと1歩の受験生。

● 既存のテキストに不充足感を抱いている受験生。

 

分かり易いを追求したテキストです。

講師の解説レベルが1冊に集約

労働基準法 サンプル

ダウンロード
③2026年 ターゲット 労働者災害補償保険法.pdf
PDFファイル 6.3 MB

社労士の試験の出題範囲は、広く覚える箇所も多いので相当な労力を要します。

テキストを開いても、分量の多さに圧倒されてしまいます。

 

そこで、【2027年版 社労士 ターゲット5000+】では、下記を特徴にしたテキストになっています。

●条文順に短文による問題形式で記載

●条文、問題を図解で解説

●条文別に、過去の出題傾向を記載

●出題傾向を見ながらメリハリのある学習が可能

●記述式対応としてキーワードを穴埋めに 

●条文には、下線、マーカー等によりポイントが明快

●正誤が直ぐに確認できるので短時間での繰り返し学習が可能(直感学習)


2027年度社労士本試験対策   ターゲット5000+

¥4,000

ターゲット再受講生 2027年度  ターゲット5000+

¥2,000

過去20年間の本試験の重要な5000の論点(ポイント)を条文順に集約し、図解による解説をしています。

 

予備校での講師の解説レベルの内容で独学学習に最適です。

 

5000のポイントの全体像を把握し、覚えていくことにより、独学でも十分に合格ラインに到達可能です。

 

●各科目、条文ごとのポイントを把握する教材として

●再受験生の知識の忘却を防ぐ教材として

 

法改正にも対応しています。

条文毎に平成20年以降の出題実積を記載しています。

○…択一式(○が2つの場合は、複数の肢) ◎…選択式

〇が多いのが優先順位の高い箇所になります。

ターゲット5000 教材のポイント

参考書やテキストを読んでいても、いま一つポイントが分からないことがあります。

そこで、ターゲット5000では、

 

☑ どこを覚えればいいのか

☑ 条文のどこが重要なのか

☑ どこに落とし穴(ひっかけ)があるのか

 

過去問や通達等を短文で記載しているので読みやすく、ポイントが明確になります。

理解しても、覚えても頭の端から記憶がこぼれ落ちてしまう。

接触頻度、回転数を上げることによって記憶が維持されます。

 

参考書やテキストの回転だと分量が多すぎて、最後までなかなか行きつきません。

余りにも読む分量が多すぎます。

 

ターゲット5000では、

 1行から3行で文章を構成しているので、スムーズに読みこなすことが可能(複数行のケースもあり)

 

☑ 条文順になっているので、参考書、テキストでの確認もしやすい。

 

☑ 確認することにより、学習の進捗状態が把握できる。

 

☑ 条文ごとに出題実積を記載しているので、重要度が一目瞭然

 

■2027年版 配信スケジュール■

更新済科目 スケジュール(予定)
労働基準法   9月10日
労働安全衛生法   9月10日
労働者災害補償保険法   9月17日
雇用保険法   9月24日
徴収法   9月30日
健康保険法   10月5日
国民年金法   10月10日
厚生年金保険法   10月15日
労務管理その他の一般常識   10月20日
社会保険に関する一般常識   10月25日